社内インセンティブイベント、発表会、学会など、多くのイベントに映像を使用しております。
最近ではそれらイベントの構築を社内で行う会社も増えております。訴求するうえで映像は言葉よりも効果がある場合があり、訴求ポイントを絞るうえでも社内構築が進んでいるのかもしれません。
効果的なテロップや映像があるだけでイベントの質もアップします。
どのように進行とリンクさせ効果的なテロップや映像をスイッチングしてゆくかはイベントを成功に導くうえで大きな要素となります。
映像スイッチャーとライブカメラ、映像再生そしてテロップ作成までをパッケージ化した
「ステージ運営サポートサービス」となります。
映像スイッチャーと進行サポートだけであれば¥50,000-~と必要なソースのみを外注するリーズナブルな料金設定がウリです。
サービス価格は使用機材や素材制作などにより変動いたしますのでお問い合わせください。
ホテルやイベント会場に備え付けの大型プロジェクターも珍しくない時代。
効果的に使用できていますか?
イベント進行に効果的な映像を使用してゆくためにはテロップ、投影素材、ライブカメラを的確に進行に合わせた形でシンクロさせてゆく必要があります。
大がかりな映像装置は会場のものを使用してスイッチングなどのオペレーション機器のみを持ち込みます。
場所も1畳ほどのスペースがあれば大丈夫です。
合計8入力まで対応できますので、テロップやプレゼンテーションPC、映像再生、ライブカメラなど多彩な入力でイベントスクリーンを様々なソースで彩ります。
ステージサイドでオペレーションとリンクさせ運営をサポートします。
会場客席内にセットしたライブカメラ。
ステージ登壇者のバストショットなどを演者の紹介テロップと共に切り替え使用します。
大画面で映し出されるバストショットなどはライブ感がぐっとアップします。
イベント会場に合わせたプランをご提案させていただきます。
高精度プロジェクター(8000lm)をステージバトンに吊下げステージシーンに影響のない形で投影することを可能とします。
多くの場合調整室からの遠距離ZOOMを利用して使用する形となりますが、ステージで演者さんがいる場合は使用に制約が出ます。
ステージ上の吊りものバトンがある場合はプロジェクターをバトンに吊下げホリ幕などへ投影することを可能にします。
バトン吊り具から遠隔用ケーブルまでご用意しておりますので、現場に合わせての画面構成が可能です。
※ステージの大きさや環境により別途ズームレンズが必要になる場合がありますのでご相談ください。
また、ステージ運営とのパッケージではなくプロジェクター単体でのレンタルも可能ですので、お問い合わせください。